それでは今日の勉強内容です。

メソッドとは

メソッド:何らかの処理を切り分けたパーツ。それぞれのメソッドに切り分けて、それぞれのメソッドに役割を持たせる。

例えばメソッドを切り分けない場合だと、

メソッドに役割を分けると

メソッドに分けたほうがまとまりがあって見やすいですね。



メソッドの定義の仕方

では、実際のメソッドの定義の仕方です。

まずはメソッドの流れです。

①mainメソッドが呼ばれる。

②mainメソッドの中でhelloメソッドが呼ばれる。

③helloメソッドの中でSystem.out.println(“Hello World”);が実行される。

 

実際の定義の仕方ですが、とりあえず今回は

「public static void」はそのまま置いておきます。次の「hello」ここがメソッド名になります。

処理の内容がわかるような名前にしましょう。

メソッド内はブロック{}で囲み、中に処理の内容を書きます。



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