さて、今日学んだことをまとめます。



条件式 if文とブロック

真偽値、比較演算子、論理演算子を使って条件式を書きます。

if文の中に処理をまとめて書きます。まとめて書いた処理をブロックと言います。

条件式(x == 10)がtrueなので実行されます。

 

if,とelse ifとelse文

もし〜なら○○、そうでなければ××、それ以外は△△

elseの条件に合うので、elseが実行されます。

 




switch文とdefault

値が何であるか決まっている場合、if文よりもシンプルに書くことができる。

case 1が条件に合うので、case1が実行されます

caseのあとは:(コロン)をつけるのを忘れないようにしましょう。

また、break;はcase処理の終了を意味するので、

各caseの処理の終わりにbreak;をつけないと、

次のcaseも実行してしまうので注意しましょう。

 

どのcaseにも当てはまらない場合はdefaultを使用します。

 

以上!!

if文とswitch文についてでした。




 

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