さて、Javaの続きを勉強したのでつらつらと。

今回は自己代入と小数点の double型、int型・double型の自動変換と強制変換について。




変数の自己代入

変数xに2を足して上書きしたい場合は下記のように書きます。

変数の値が1の時はさらに省略できます。

 

Javaでは変数名は基本的には自由に決められますがいくつかルールがあります。



小数の取り扱い

小数はdouble型として取り扱います。

小数の計算については

どちらか一方にdouble型が含まれる場合、自動でdouble型に変換されます。

 

また、int型を強制的にdouble型に変換することもできます。

どちらかの変数にdoubleとすることでdouble型に強制的に変換できます。

 

今日はここまで

 

 



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です